分析データ

ファンダメンタルズ

雇用統計 2021年度上半期を分析してみた【FX】

重要指標の代表例として、米雇用統計の影響を短期足で分析してみました。ここ半年の結果として、「予測に対する結果がポジティブなら、ドル高、ネガティブならドル安方向に価格は動く」、「予測と結果の乖離度合いに関わらず、発表直後は価格が大きく動く」、「おおむね発表後5分以内に価格は動ききってしまう」ということが分かりました。
テクニカル

【FX レンジ】ドル円4時間足、200期間移動平均線から+/-3%以内にほぼ収まる(97.23%)

「価格は収束する」という原理についてドル円4時間足の過去データを用いて検証。ここ3年分のデータを集めたところ4時間足では200SMAを基準に3%以内にほぼほぼ価格が収まることが分かりました。この結果を手法へ応用するアイデアなどについても触れています。
テクニカル

ボラティリティについて【ドル円月間最大14.73% 日経最大39.15% ビットコイン最大112.10%…】

皆さんはご自身がトレードしている銘柄のボラティリティについてご存じでしょうか?私がトレードしているFX各通貨ペアや、またそれ以外の日経やビットコインなどメジャーな金融商品について今回整理してみたところ色々な再発見がありましたので興味のある方はぜひご一読下さい。
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